Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOとは?上場はいつ?登録・買い方まで徹底解説!

5月15日からICOがスタートする”Unizon(ユニゾン)”。

3月に行われたプレICOよりも販売上限が少なくなっているので、参加を考えている方は早めにチェックしておきたいですね。

【5月18日追記】

5/15からUnizon(ユニゾン)のMiddle Stage(ICO第1弾)がスタートしました。30%ボーナスが付くのは5/22まで、それ以降〜5/31までだと15%ボーナスになります。

ちなみにICOがスタートしてからまだ3日目ですが、もう半分以上売れていますね。。

 

こちらの記事では、

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOについて詳しく知りたい

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOに参加するか迷っている

という方の参考になるように、Unizon(ユニゾン)のICOの概要や目的、スケジュール、登録から購入方法まで出来るだけ分かりやすく解説して行きたいと思います。

公式サイト:https://unizon.io

 

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOの概要

Unizon(ユニゾン)は保険に関する仮想通貨ICOとのことですが、これまでもそうしたICOは多くありましたよね。しかし、Unizon(ユニゾン)は他の保険関連のICOとはまた違ったコンセプトになっています。

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOの概要は簡潔にいうと「個人同士の支え合いによる本質的な相互扶助」
ん?となりますよね。詳しく解説していきます。

まず相互扶助という言葉を初めて聞くという方へ

相互扶助(そうごふじょ)とは、社会・組織の構成員同士が互いに助け合うこと。 互助(ごじょ)とも。 人類の誕生以来、相互扶助そのものは世界各地に存在していたが、ヨーロッパにおいて特に相互扶助が注目されるようになったのは産業革命以後に様々な社会問題が発生するようになった後である。

Unizon(ユニゾン)が言いたい事は「現状の世界各国にある保険会社の仕組みは無駄なお金が多くかかりすぎている、そして消費者の欲求を解決出来ていない。そこで、様々な無駄を省き消費者が求めている保険商品を消費者の意見を最大限に尊重して作り上げていくというものです。

そうする事でUnizon(ユニゾン)が提供する無駄(高い保険料や使われないお金)を省いた保険プラットフォームに集まる人々により、必要な保険商品を作りあげていく事が出来るようになります。

 

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOの目的

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOの目的は上記でも記載しましたが「個人同士の支え合いによる本質的な相互扶助」です。
具体的に解説していきます。

まず現状の保険市場(世界)に関してですが年間で4.8兆ドルとなっており、そのうち78%を上位5ヵ国が占めています。
その5ヵ国が下記です。

1位 アメリカ
2位 イギリス
3位 日本
4位 ドイツ
5位 フランス

この5ヵ国を中心として保険業界は様々な問題を抱えています。その問題は主に3つに分けられ下記になります。

雇用、料金、オフィス、広告費が他事業と比べて高額

保険市場は日本に限らず、他事業と比べて多額の費用がかかっており、その多くで無駄なコストがかかってしまっています。
特に料金と広告費の部分に関しては私たち消費者も気付いてる部分になりますよね。

まず料金については「何かあった時に実費で払うよりは…」と多くの人が未来にあるかもしれない有事の際に掛かる実費に対して不安を抱え、毎月定額の費用を収めています。私も保険はいくつか入ってますが、ふと「実際ため込まれてる保険料金より使う人のほうが圧倒的に少ないんだろうな」と思った事があります。

そして広告費に関してもしつこいくらいのCMが打たれていたり、ネット広告や雑誌にも多くの保険の広告を見受けられます。

 

想定よりも高い死亡率設定による保険料

多くの保険会社では想定よりも高い死亡率を設定しているのに対して、その際に発生する差益が消費者に還元されることはありません。

不安を煽るだけ煽り、このくらいの年齢ではこんな病気になりやすい、死亡率が高いなどデータを見せて営業するわけですよね。でもそのデータが自社調べだったり、保険市場でだけ使いまわされているデータだったりする(かもしれない…)という事です。

でも実際は保険を使う人の割合は少なく、提示された死亡率や病気になる確率が結果としてあてにならない割合のほうが多いです。
だからといってそこで発生した差益が還元されることはないんですね。

 

保険会社による深刻な不払い問題

いざ保険を使おうとした時に、免責を理由に支払額を減額されたり最悪払って貰えないという問題が近年とても増えているようです。

私たち加入者も保険内容を隅から隅まで把握しているわけではないので、保険の申請の際に「その内容では当社の保険は適応出来ません。」と資料を開かれて言われたら何も言い返せないですよね。

そんな知識不足から自己申告漏れや不払い等が日常的に起こってしまっている現状です。

では次にそれらを解決する為にUnizon(ユニゾン)仮想通貨ICOが提案する解決策を解説していきます。

 

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOの特徴

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOでは保険市場の問題を解決するためにUnizon ネットワークを提案しています。

「Unizon ネットワーク」とはかつての保険市場は現在のような問題を抱えておらず今よりも健全だった事からかつての原点に戻る且つ、保険商品を提供するだけではなく加入者が自由に企画設定出来る仕組みと環境(場所)を提供する為のシステムです。

具体的には下記の3つの内容を実現していきます。

 

コスト(保険料)を最大限に安く抑える

「Unizon(ユニゾン)ネットワーク」ではエージェントやブローカーが介入しないので代理店手数料が掛かりません。
実際にかかる手数料は上記のみになり、それ以外に発生する手数料や加入者にとって不利益な差益は一切発生せず、透明性のあるシステムになっています。

 

加入ユーザーの種類の分類

通常保険に加入した場合、私たちは加入者以外の何物でもないが、「Unizon(ユニゾン)ネットワーク」では加入者と企画者の2種に分類されます。

企画者→保険のプランを企画する人たち
加入者→保険のプランに加入する人たち

企画者、加入者それぞれのメリットとしては、企画者の主なメリットは保険料の中から手数料を受け取れる(上限3%)事。
加入者のメリットは無駄な手数料が掛からず安く保険に加入でき、尚且つ様々な選択肢から必要な保険を選べる事です。

 

自由に助け合える保険商品

世界には保険に加入できず、病気になったら終わり。という人が40億人も居ます。

アメリカで入院出来るのは一部の富裕層だけ。などよく耳にしますが、実際にお金がなく医療制度を使えない人が世界中に沢山存在しています。

どんな方でも金銭的にも社会的にも加入できる保険商品を企画する事が出来れば多くの人が救われます。
また救済システムというものもあり全加入者の保険料の3%をプールし、自然災害や加入している保険以上のリスクが加入者に生じた場合、そのプールから資金分配による救済があります。

まさしく加入者一人一人による助け合いのシステムとなっています。

 

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOのスケジュール

Unizon(ユニゾン)のICOスケジュールはこのようになっています。

事前登録【エアドロップ】 2018年3月1日〜3月15日
Early Bird Stage【プレICO】 2018年3月15日〜3月31日
Middle Stage【ICO第1弾】 2018年5月15日〜5月31日
Final Stage【ICO第2弾】 2018年7月15日〜7月31日
総トークン発行数 5億2000万UZN
ハードキャップ 1億8000万UZN
ソフトキャップ 3000万UZN
購入価格 1UZN=0.2USD
トークン購入に対応している仮想通貨 BTC,ETH

ソフトキャップとは資金調達の最低ラインのことで、ハードキャップは上限を意味しています。3月15日から始まるICO期間中にソフトキャップの額に到達しなかった場合、UZNトークンはすべて購入者に返金されます。

また、Unizon(ユニゾン)は各ICOごとに販売上限がそれぞれ設定されています。販売上限に到達した時点で、その期間のICOは終了となります。ちなみにUnizon(ユニゾン)のICO参加ボーナスも各ICO期間で変わってくるので、しっかりチェックしておきましょう!

それでは、Unizon(ユニゾン)のICOやエアドロップについてさらに詳しく紹介していきます。

 

Unizon(ユニゾン)事前登録【エアドロップ】

Unizon(ユニゾン)のエアドロップを狙うなら事前登録は必須となります。エアドロップは40UZNトークン(800円相当)受け取れます。

事前登録は3月1日18時からプレICOがスタートする3月15日まで受け付けていますが、エアドロップの配布数量の上限は5万アカウントとなっていますので、もらえるうちに早めの登録をおすすめします。

【エアドロップとは?】
エアドロップとは、トークンが無料でももらえる仕組みのことです。

ICOなど仮想通貨のエアドロップは、

・その仮想通貨を持つ人を増やして流動性を高める
・知名度アップを狙う
・ICOの事前登録者を集める

というのが主な目的になります。Unizon(ユニゾン)に関しては、ICOの知名度を上げ事前登録者を集めることが目的になるのかと思います。それにより、多くの人がUZNトークンを保有することで、流動性を高めることにも繋がりそうです。

【5月14日追記】

5月15日からMiddle Stage(ICO第1弾)がスタートしますが、今回も事前登録中にエアドロップが行われています。40UZN受け取れるチャンスなので、早めに登録しておくことをおすすめします。

 

Unizon(ユニゾン) Early Bird Stage【プレICO】

Early Bird Stageは初めて聞く言葉ですが、直訳すると早い段階という意味なのでプレICOと考えていいと思います。

Unizon(ユニゾン)プレICO期間:2018年3月15日〜3月31日

プレICO期間 ボーナス 販売上限
プレICO開始〜3月17日まで 100% 4000万UZN
3月17日〜3月20日まで 75% 2000万UZN
3月20日〜3月31日まで 50% 2000万UZN

プレICO開始から48時間限定で100%のボーナスがつきます。購入したトークンが2倍になるわけなので、実質半額で購入できるってことですね。

販売上限は4000万UZNとなっていますが、ボーナス目当てで購入する方たちがここに集中してくるはずなので、売り切れる可能性も考えておいた方がいいかもしれませんね。

購入を考えている方はボーナス100%を逃さないためにも、事前登録はしておくことをおすすめします。

それ以降でも3月20日までは75%、31日までは50%のボーナスがつきます。ここまで高いボーナスがつくICOはTokenpayParon以来ではないでしょうか。

それでは次にUnizon(ユニゾン)の通常のICOのボーナスや販売上限について見ていきましょう。

 

Unizon(ユニゾン)Middle Stage【ICO第1弾】

Unizon(ユニゾン)は通常のICO期間中でもボーナスがつきます。

Unizon(ユニゾン)ICO第1弾期間:2018年5月15日〜5月31日

ICO期間 ボーナス 販売上限
ICO開始〜5月22日まで 30% 3000万UZN
5月22日〜5月31日まで 15% 2000万UZN

 

Unizon(ユニゾン)Final Stage【ICO第2弾】

Unizon(ユニゾン)のトークンが購入できる最後のICO期間となります。

Unizon(ユニゾン)ICO第2弾期間:2018年7月15日〜7月31日

ICO期間 ボーナス 販売上限
ICO開始〜7月22日まで 10% 3000万UZN
7月22日〜7月31日まで なし 2000万UZN

最終的にはボーナスはつかなくなってしまいます。

 

どのICOでも同じような感じですが、Unizon(ユニゾン)に関しても早期参加でお得に購入できるようになっていますね。

また、各ICOに設定されている販売上限ですが、それぞれ到達しなかった場合、発生する余剰トークンは全てBurn(バーン)されるとのことです。

 

それでは、続いてUnizon(ユニゾン)仮想通貨ICOの配当や仕組みについて解説していきます。

 

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOの配当と仕組み

Unizon(ユニゾン)が発行する独自トークン”UZN”の保有権はこのようになっています。

Crowd Token SaleはUnizon(ユニゾン)のICOのことです。これに全体の50%が当てられています。

Marketing Communities(マーケティング、コミュニティの拡大)に20%、
Auditing Agency(調査機関)に10%、
Adjuster(アジャスターネットワークの構築)に10%、
TeamDwneship(プロジェクトチームメンバーへの付与)に5%、
Reserve(プロジェクトに不測の事態に備えるためのトークン)に5%となっています。

ちなみにICOとマーケティング、コミュニティの拡大に当てられるトークン以外は、Unizon(ユニゾン)が上場しても最大で5年間はロックアップされるとのこと。ロックアップされたトークンは送金や売却など自由に取引ができません。

ICOでは開発者側が保有するトークンがロックアップされることが多いですが、こうすることで不用意にトークンが売却され価値に影響が出る可能性が少なくなるので、投資する側としては一つの安心材料になります。

 

また、Unizon(ユニゾン)のICOで調達した資金はこのように分配・使用されます。

Liadility reserve fund(責任準備金)に50%、
Product development(プロダクト開発)に20%、
capital investment(設備投資)に15%、
Legal/regulatary compliance(リーガルおよび規制対応)に15%となっています。

半分はUnizon(ユニゾン)のプラットフォームの開発や設備投資、維持などに使われるようですね。

残りの半分は地震などの大規模な災害が起きたときに、救済するための保険料として保管されるそうです。

 

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOの上場について

ICOに参加する場合、仮想通貨取引所への上場が決まっているのかどうかは気になりますよね。

Unizon(ユニゾン)の上場についてはホワイトペーパーのロードマップにこのように書かれていました。

【Unizon(ユニゾン)ICOのロードマップ】

「デジタル資産取引所 UZNトークン取扱い開始」とあるので2018年9月に上場を予定されているようです。

で、どこの仮想通貨取引所に上場されるかですが…

CEOインタビューでは

(ICOアナリスト) トークンセール終了後は、いつ取引所に上場するのかに注目が集まります。UZNトークンは2018年秋に予定されていますが、それは実現するのでしょうか。

という質問に対し

クリプトカレンシー取引所での取り扱いは確定していますが、NDAがあるため、現時点で詳細は発言できません。

と回答されていました。

Unizon(ユニゾン)のプレICOから参加した場合は上場まで半年程待たされることにはなりますが、上場が確定しているのは安心できるポイントですね。

 

それでは、続いてUnizon(ユニゾン)のICO登録・購入方法について解説していきます。

 

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOの登録・買い方(購入方法)

Unizon(ユニゾン)のエアドロップは事前登録期間中のみ参加可能とのことです。

とりあえずタダでもらえるものは貰っておいて損はないと思うので、Unizon(ユニゾン)のICOスタート後すぐに登録してみました^^

ここからはUnizon(ユニゾン)のICO登録方法、エアドロップ40UZNトークン(800円相当)受け取りまで解説していきますね。

 

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOに登録する

まずはこちらのボタンからUnizon(ユニゾン)のICO公式サイトにアクセスします。

公式サイト:https://unizon.io

 

エアドロップ期間である3月1日〜3月15日の間はこのように表示されます。「AIRDROPに参加してUZNを無料獲得」というボタンをクリックして下さい。(エアドロップ期間に登録したスクショ画面になりますが、それ以外のICO期間でも同じような流れで登録できます。)

 

Unizon(ユニゾン)の新規会員登録画面が表示されるので、メールアドレスを入力して「登録」をクリックします。

これだけではまだ仮登録の状態なので、Unizon(ユニゾン)から届くメールを確認して本登録を完了して下さい。

 

Unizon(ユニゾン)からこのようなメールがすぐに送られてきます。メール本文のURLをクリックしましょう。

Unizon(ユニゾン)の本会員登録の画面が表示されますので、必要事項を入力して行きます。

苗字・名前は日本語でOKです。
生年月日は間に/を入れて入力して下さい。例えば、1990年1月30日生まれなら、1990/01/30となります。
言語は英語か日本語を選択できます。
最後にパスワードを入力したら「登録」をクリックします。

 

登録をクリックするとすぐにUnizon(ユニゾン)の管理画面にログインできるようになります。

エアドロップ期間中に登録された方は、付与されているか確認してみましょう!

 

Unizon(ユニゾン)管理画面のサイドバーにある「トークン履歴」をクリックします。

 

このように表示されていればOKです!40UZNトークン、エアドロップ付与されていますね。

これでUnizon(ユニゾン)の事前登録・エアドロップは完了です!

 

続いてUnizon(ユニゾン)のICO購入方法について解説していきます。

 

Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOの購入方法・買い方

UZNトークンはICO開催期間中のみ購入できるようになります。

ICO前だとUnizon(ユニゾン)の管理画面にトークン購入画面が表示されませんが、各ICOがスタートすると、管理画面に「トークン購入」という項目が表示されます。

ICOが開始されましたら、Unizon(ユニゾン)の購入方法もすぐに更新していきますね!(このページをブックマーク推奨です!)

 

また、Unizon(ユニゾン)仮想通貨ICOのトークンはETH(イーサリアム)、またはBTC(ビットコイン)での購入となります。一人あたりの購入制限はないとのことなので、事前に購入したい分の仮想通貨(BTCかETH)を準備しておくと、購入までスムーズにできると思います。

 

KYCが完了してなくても購入可能とのことですが、先に設定しておきたいという方はUnizon(ユニゾン)管理画面の「マイアカウント」から、KYCアップロードや2段階認証などの設定ができます。

 

追記:UZNトークンの購入方法・買い方

Unizon(ユニゾン)の管理画面にログインしたらサイドバーの「トークン購入」をクリックします。

 

トークン計算機に、送金する通貨(BTCまたはETH)を選択し、購入したい数量を入力していきます。

BTCまたはETHの送金数量、購入したいUZNの数量、どちらか片方を入力するだけで他は自動的に計算してくれます。

入力に間違いがないか確認したら「送金アドレスを取得する」をクリックします。

 

そうすると、送金先アドレスが表示されるので、仮想通貨取引所やウォレットから送金を行って下さい。

スマホから送金する場合はQRコードを読み込んでもOKです。

送金する際は、送金先アドレスが間違いないかしっかりと確認して下さい。

購入したUZNは「トークン履歴」から確認ができます。

 

さいごに

ここまでUnizon(ユニゾン)仮想通貨ICOについて詳しく解説してきましたが、保険という人々にとって身近で、なくてはならないものを題材としたICOでコンセプトもとても面白く役に立つ内容だと思いました。

私自身も早速エアドロップで40UZNトークン貰いましたが、プレセールも48時間以内に参加予定です。

上場も決定していて、最近のICO案件の中でもかなり熱い案件だと思います。

気になっている方は、この機会にUnizon(ユニゾン)を是非チェックしてみて下さい♪

公式サイト:https://unizon.io