REGAIN(仮想通貨)ICOを買わないと絶対損する理由とは!?

ICOがスタートしてからすごい勢いの仮想通貨・REGAIN(リゲイン)ですが、
この調子だとあと数日でICOが終わってしまいそうです

購入を考えているならすぐに参加することをおすすめします!

REGAIN(リゲイン)に参加しようか迷っているという方や

仮想通貨に興味があるけど、どの仮想通貨をいつ購入するべきかわからないという方は、

ぜひこの記事を読んで参考にしてみてくださいね♪

それでは今話題沸騰中の仮想通貨ICO「REGAIN(リゲイン)」について、

詳細や購入のメリットなどを一緒に見ていきましょう!

 

REGAIN(リゲイン)はどんな仮想通貨?

REGAIN(リゲイン)の仮想通貨については事前登録開始時期からも紹介していますが、

重要なところをまとめると・・・

 

REGAINはマイニング市場を平等にしてビットコインを安定させることを目的とした仮想通貨

・開発チームCEOはマイニングで有名なBitmain(ビットメイン)社から独立したダン・アフレック氏

ICO期間中にREGAINの仮想通貨「REGトークン」を購入できる

・REGトークンは持っているだけで毎月ビットコインで報酬が入る

・報酬はREGAINのICO期間中でも入るので上場まで待つことがない

 

REGAIN(リゲイン)の目的はマイニング市場の平等化、そして仮想通貨ビットコインを安定させることですが、「ビットコインって平等なものなんじゃないの?」と思いますよね。

ところが現状はひとつの会社・グループがマイニング市場を半数以上独占している状態なんです。

ひとつの会社が独占状態ということは、新規でマイニングに参入することは厳しくなりますよね。

しかも、ビットコインはマイナー(ビットコインの取引を記録することで報酬を得ている人や組織)の能力に応じて価格が左右されることもあります。

つまり独占している会社は、特定の決済を止めたり遅らせたり、意図的にビットコインの価値を操作することもやろうと思えばできてしまうんです。

この状況はとても平等だとは言えませんよね。

 

では、この状況をどうにかしようとしているREGAIN(リゲイン)はどんな企業なのかというと・・・

 

REGAIN(リゲイン)は2017年の今はマイニング市場で2番手で活躍中です。そして2019年にはシェア率80%を目指しています。

 

マイニング市場を平等にしたいのに、リゲインが80%も独占しちゃったら意味なくない?と思うかもしれませんが、REGAIN(リゲイン)はマイニングで得た利益をみんなでシェアしていこうという考え方をしています。

今はマイニングに参入したいけど、初期費用や維持、場所の確保など難しい問題が多く、現実的に考えて無理だと諦めてしまう方がほとんどです。

そこで、REGAIN(リゲイン)は初期費用などの問題をなくし、参入のハードルを下げてもっと気軽に参加できるようにして、そのかわりマイニングマシンで得た報酬は折半しましょう、という仕組みを作ったのです。

そうすることで、マイニングに関わる企業が自由に競争しあえるような環境にしようというのですね。

仮想通貨のマイニングに関わらず、大手が独占しているような業種も多くある中、このような考え方は素晴らしいなと共感してしまいます。

 

また、REGAIN(リゲイン)CEOであるダン・アフレック氏は、マイニング市場の半数以上を独占しているBitmain社のオープンスタッフを務めていたた方です。マイニングに興味がある方ならBitmain社のことは一度は聞いたことがあると思います。

こちらが仮想通貨REGAIN(リゲイン)の開発チーム

REGAIN(リゲイン)を立ち上げてからすでに2番手で活躍していることからも、これからシェア率80%を達成するのも決して夢ではなく現実的だと言えるほどの勢いがあります。

このようなREGAIN(リゲイン)が掲げている明確なビジョンと将来性から、REGAIN(リゲイン)に投資する価値は充分あるのではないでしょうか。

 

仮想通貨REGAIN(リゲイン)のICOに参加するメリット

では実際にREGAIN(リゲイン)に投資する私たちにはどんなメリットがあるのでしょうか。

REGAIN(リゲイン)はマイニングで得た報酬のうち、40%はマシンの開発や維持に使われ、60%はREGトークンを保持している人に分配すると言っています。

今回のICOで発行されるREGAIN(リゲイン)の仮想通貨「REGトークン」を購入すれば、毎月配当が受け取れるということです。

ここが最大のメリットになるでしょう。

 

REGAIN(リゲイン)のICOは第1段階~第4段階まであるのですが、ICO第1段階では「1REG=4000ドル(今だと約450,000円)」、

このとき「配当は0.034BTC/月」となっているので、今の相場だと58,000円が毎月受け取れるということですね。

なので、1REG購入した場合8ヶ月ほどで元はとれる計算になります。

しかも、ICO第1段階に参加した場合、配当が開始されるのが2018年4月

上場前から受け取れるので「いつまでICOやってるんだよー」って待つことがないんです。

こちらがREGAIN(リゲイン)のロードマップ

 

ICO第1段階の配当は2018年4月15日から開始され、ICO第4段階の終了は2018年11月15日となっています。

ということは、上場時期になったときにはすでに購入代金は回収していることだってありえますよね。

そうなれば価格が上がったときに売ってもいいし、もちろんそのまま保持して配当を受け続けてもいいわけです。そう考えるとすごく面白い仮想通貨だと思いませんか?

 

先ほどは1REGあたりで計算しましたが、今度は3REG購入した場合で考えてみると、配当は約0.1BTC(約17万円)なので、地方サラリーマンの初任給くらいは毎月入ってきますね。これで生活もしていけるかも?笑

 

ほとんどのICO通貨は上場までじーっと待たなくてはいけないけど、このREGAIN(リゲイン)という仮想通貨は早い段階で動きがあるんです。

配当が開始されるまで多少は待つけど、そこから配当が入ってくると思うと楽しみですよね。

上場後に価値があがることを期待するより、毎月こつこつ稼ぎたい人に向いているのかもしれません。個人的にはそのまま持っていた方が長期的に利益が出てくれるかなー?と思っています。

もちろん長期的に利益が出てくれるならば、多くの人が売らずに持っているだろうし、もしそうなれば需要も上がって上場後には価値が上がることも予想できます。

REGAIN(リゲイン)は毎月の配当+トークンの値上がりも期待できるという2倍に美味しい仮想通貨なんですね!

 

仮想通貨REGAIN(リゲイン)の上場はいつ?仮想通貨取引所は?

先ほどのロードマップの画像を見ていただくと、REGAIN(リゲイン)のICO第4段階は2018年11月15日に終了となっています。

上場するならその後となるのでしょうが、実は上場がすでに決まっているという話も出てきています。

REGAIN(リゲイン)は「CryptoClick Affiliate(CCA)」というASP(インターネットで企業の広告を受け持つ広告代理店)が紹介しているICO案件です。

CryptoClickは香港をはじめ様々な仮想通貨取引所と提携している相当顔が広い会社で、2018年には「CryptoClick Market(CCM)」という仮想通貨取引所をオープンする予定です。

ここで気になるのが、仮想通貨取引所のCCMでは、CCAで取り扱うICOを積極的に上場させていきたいと言っているところです。

REGAIN(リゲイン)はCCAで紹介されているICOですので、今後CCMに上場させようという話が出てきてもおかしくはないですよね。

でもREGAIN(リゲイン)のホワイトペーパーには上場先の仮想通貨取引所などは書かれていないので、これは予測になってしまいますが、可能性は高いかなと感じています。

まだまだ先の話になると思いますが、REGAIN(リゲイン)の詳しい上場先や時期などが分かり次第、また更新したいと思います。

 

仮想通貨REGAIN(リゲイン)は今買わないと損!?

REGAIN(リゲイン)ICO終了前に売り切れる可能性があります。

購入開始になってからわずか5日で、すでに2,000REG以上も売れています。

 

REGAIN(リゲイン)のICOは第1~4段階まであるのですが、第4段階にいくにつれて発行するトークン数が増えていきます。

ICO第1段階 発行トークン数:5000REG
価格:1REG=4000ドル
期間:2017年12月22日〜2018年2月1日
配当開始日:2018年4月15日から
ICO第2段階 発行トークン数:10000REG
価格:1REG=4400ドル
期間:2018年4月1日〜2018年5月15日
配当開始日:2018年8月15日から
ICO第3段階 発行トークン数:15000REG
価格:1REG=5200ドル
期間:2018年7月1日〜2018年8月15日
配当開始日:2018年11月15日から
ICO第4段階 発行トークン数:35000REG
価格:1REG=4000ドル
期間:2018年10月1日〜2018年11月15日
配当開始日:2019年2月15日から

この仕様も他のICOとは違う、仮想通貨REGAIN(リゲイン)の特徴です。

なぜこのような仕様にしたのか?と考えると、先に買った人の配当が行われることで評判が上がり、後半には多くの購入者が殺到することを考えてのことだと思います。

なのでREGAIN(リゲイン)は全体の発行数65000REGのうち、ICO第1段階では5000REGしか発行されません。

しかもICO第1段階で買わないと、1REG=4000ドルだったのが1REG=5200ドルにまでなるので、初期投資が増えてしまい損をしてしまいます。

また、後半で買えば配当開始もその分遅くなるので投資金の回収も遅れます

購入を考えているなら、ICO第1段階で買っておくことを強くおすすめします。

 

※現在REGAIN(リゲイン)は購入数が多いせいか、送金の反映が遅れているようです。

トップページに表示されている購入数のメーターは実際にはもっと多いと考えていた方がいいでしょう。

 

仮想通貨REGAIN(リゲイン)の購入価格は?

REGAIN(リゲイン)に登録していただくと、このような画面で購入したいREGトークン数を入力すると、購入価格が確認でき、月の配当も自動で計算して表示してくれます。

 

とりあえず私はまずは様子見として0.5REGは持っておこうと思っています。

ひとつの仮想通貨に多く投資するより、複数に分けて少額ずつにした方がリスクは減りますからね。

また、REGAIN(リゲイン)の最低購入価格は0.00001REGからとなっていました。日本円にすると大体3~4円ほどになるでしょうか。

ここまで少額で投資される方はいないと思うので、最低購入価格については気にしなくていいでしょう。

REGAIN(リゲイン)は開始前からずっと気になっていたのですが、最低購入価格によっては購入するかどうか財布と相談していたところだったんですが、これなら最低購入価格がないようなものですからね。予算が少なくても参加できるのは嬉しいですね。

ちなみにREGトークンはビットコインでの購入となるので、仮想通貨取引所に事前に用意しておくとスムーズです。

 

仮想通貨REGAIN(リゲイン)の登録方法は?

では実際にREGAIN(リゲイン)に登録してみましょう。

まずはこちらのボタンから、仮想通貨REGAIN(リゲイン)ICOページを開きます。

このようなサイトに飛びますので、画像の赤枠「事前登録受付中」をクリックします。

サイトが英語になっている場合は、画像の黄色枠をクリックして「Japanese」に変更すると日本語になります。

 

次に、メールアドレスを入力する画面になるので、登録したいメールアドレスを入力して、□にチェックをつけて「登録」をクリック。

 

すると「仮登録が完了しました」というメッセージが表示されるので、届いた「仮登録メール」に記載されているURLから本登録をしましょう。

 

URLをクリックすると、このような入力画面になるので、

苗字
名前
生年月日
パスワード
パスワード再確認を入力したら「登録」を押して完了です!

すぐにREGAIN(リゲイン)のマイページにログインできるようになり、購入もすぐにできます。

本人確認などをしなくてもREGトークンの購入は可能ですが、購入が済んだ後は2段階認証の設定などもしておいたほうがセキュリティ面で安心できます。

REGトークンの購入方法や、2段階認証など詳しい設定についてはこちらの記事で紹介しています。

 

ここまでREGAIN(リゲイン)の目的やICOに参加するメリットなど紹介してきましたが、上手くいけばかなり大きなリターンが期待できる案件だというのがわかると思います。

もしICO第1段階から配当が滞るようでは、この先ICOが第4段階まであるというのに売れなくなってしまいます。ですが、配当がしっかり行われたら、今後REGAIN(リゲイン)を買いたいという人が殺到することは間違いないでしょう。そうなると、毎月の配当+上場で爆上げもありえるかもしれません。。

大きなリターンを狙うなら、私は今のICO第1段階に参加するしかないと思っています!

今回のICO第1段は2018年2月1日までとなっていますが、現時点での売れ行きから年内に売り切れてしまうかも!

REGAIN(リゲイン)のICOに参加しようと思っているなら早めに購入しておきましょう^^

 

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