仮想通貨リゲイン(REGAIN)の買い時はいつ?

2017年12月22日にICOがスタートした、今話題の仮想通貨「REGAIN(リゲイン)」。

個人的にも投資する価値のある仮想通貨だと思っています!

今回は、REGAIN(リゲイン)が気になっているけど投資するか悩んでいる・買い時がわからないという方のために、REGAIN(リゲイン)はいつ買うのがおすすめかをまとめてみました。

迷っている方はぜひこちらの記事を参考にしてみてくださいね^^

REGAIN(リゲイン)の公式サイト・ホワイトペーパーはこちら:https://project-regain.io/jp/

REGAIN(リゲイン)がどんな仮想通貨なのか知りたい方は、こちらの記事で詳しく紹介していますので気になる方は読んでみてください。

仮想通貨-ico-最新情報
http://仮想通貨-ico-最新情報.com/archives/78#REGAIN-2

REGAIN(リゲイン)の買い時は?

結論から言いますと、REGAIN(リゲイン)の買い時はICO第1段階の期間中です!

仮想通貨ICOは早く買った方がお得な場合がほとんどですが、リスクもあるしどうしようか悩みますよね。

ですが、ホワイトペーパーをしっかりと読んだ結果、REGAIN(リゲイン)に関してはICO第1段階で買わなければ勿体無すぎる!!と私は感じました。

 

REGAIN(リゲイン)ICO第1段階で買うメリット

なぜREGAIN(リゲイン)の買い時はICO第1段階なのか、その理由はずばり1REGごとに毎月0.034BTC(報酬見込)の配当を受けられるということです!

もちろん、ICO第2〜第4段階で買った場合でも、REGトークンを保持していれば配当は受けられます。

しかし、こちらのホワイトペーパーのロードマップを見てください。

 

赤枠で囲っている部分は、ICO第1段階でREGトークンを買った人に配当が開始される予定日(2018年4月15日)です。

青枠で囲っている部分は、ICO第4段階の終了予定日(2018年11月15日)となっています。

 

このことから、REGAIN(リゲイン)はICOが終了する前から報酬が得られる仮想通貨であると言えます。

このようなICOはなかなかないですし、これだけでもREGAINは面白そうな仮想通貨だと感じました。

しかも、毎月配当がきちんと行われれば上場するころには投資金を回収していることもありえるということも考えられます。

 

例えば1REG購入した場合・・・

1REGあたり4000ドル(今の相場では約450,000円)なので、配当の見込みは月0.034BTC(今の相場で約61,000円)です。すると、約8ヶ月で元がとれる計算になります。

配当開始が2018年の4月15日からなので、きちんと配当がされていけばICO第4段階終了予定の11月には回収できると考えられます。

ということは、上場するころには投資金が回収できたノーリスクな状態になることも期待できますよね!

 

さらに、REGAIN(リゲイン)はICO第1段階では1REGあたり4,000ドルですが、後から購入するとなると最大で1REGあたり5,200ドルまで上がってしまいます。

このことからも、どうせ購入するなら最初に買っておいた方がお得だと私は思っています。

 

また、REGAIN(リゲイン)の最低購入価格は0.00001REGとのことですので、少額でも購入はできますね。

 

REGAIN(リゲイン)は後から買うと損する!?

先ほども書いたとおり、REGAIN(リゲイン)は後から買うと1REGあたりの価格が上がります。

第4段階ではまた1REGあたり4000ドルに戻るのですが、、

配当がきちんと行われればREGAIN(リゲイン)はさらに話題になることは間違いないです。

人気が出て即完売ということもありえるので、購入が難しくなることも考えられますよね。

当然、後から買えばその分配当も遅れますので、やはり買い時はICO第1段階でしょう。

 

REGAIN(リゲイン)はいくら買うべき?

REGAIN(リゲイン)は毎月の配当があることから「1REGはとりあえず買ってみた」という方が多いような気がします。

でも、例えば3REG購入した人は、配当は0.102BTCだから、今の相場だと約180,000円・・・

毎月サラリーマンの給料くらいの報酬が入ってくるということですよね!贅沢しなければ働かなくても暮らしていけますね^^

REGAIN(リゲイン)は上手くいけば相当なリターンが期待できる仮想通貨ですが、もちろん失敗するリスクも頭に入れておかなくてはいけません。

いくら買うかはご自身の予算と相談して、ぜひ決めてください♪

 

REGAIN(リゲイン)の買い時を逃した場合

2017年12月22日にスタートしたREGAIN(リゲイン)ですが、すごい勢いで売れていますので、ICO第1段階に参加できなかった方もいるかもしれません。

中には今回はあまり投資せず、次の機会で追加しようか考えている方もいるのではないでしょうか。

REGAIN(リゲイン)を後から買う場合、第1段階で買った人たちの配当がきちんと行われたかわかるので、リスクを抑えて買うことができるのがメリットです。

【仮想通貨「REGAIN(リゲイン)」今後のICOスケジュール】

第2段階:2018年4月1日~5月15日
第3段階:2018年7月1日~8月15日
第4段階:2018年10月1日~11月15日

REGAIN(リゲイン)は私も今注目している仮想通貨なので、これからどうなるかとても楽しみにしています。

これからREGAIN(リゲイン)の新情報がわかり次第、記事を更新していくのでよければサイトをブックマークしておいてください^^

 

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