EZPos(eztoken)仮想通貨ICOは買いか?評価・評判は?徹底検証しました!

ICO開始から売れ行きがすごい話題の仮想通貨ICOEZPos“を紹介していきます。

いよいよ2018年1月12日から、EZPosのICO第3段がスタートします!
EZPosのICOに参加できるチャンスはこれが最後です。

EZPosはこれまでプレICO・ICO第1ラウンド・第2ラウンドと期間を分けてICOを行ってきましたが、いずれも24時間以内に発行トークンが完売しています。

前回行われたICO第2ラウンドでは、開始からわずか10分で売り切れになりました。購入したいけどできなかった方も大勢いるので、おそらくICO第3段も購入者が殺到するでしょうね。

なぜこんなにもEZPosが人気なのか…。
今回は、EZPosのICOについて内容を解説しながら、EZPosの評判がいい理由なども解説していきます。

EZPosのICOに参加しようか迷っている方の参考になればと思います!

公式サイト:https://ico.ezpos.io

EZPosはどんな仮想通貨ICOなの?

EZPosはアジアの中ではトップの金融大国と言われるシンガポール発のICOです。

POSシステムを有効的に活用して、送金や売買をもっと手軽に簡単にできるようにしようというのがEZPosの目的です。

こちらがEZPosの説明動画になります。

EZPosで発行される”EZT(ezトークン)”は、手軽で送金手数料の安い決済手段として、日常生活でも実用的に使っていける仮想通貨になることを目標としています。

こういったコンセプトの仮想通貨はありがちですが、EZPosICOチームはかなり優秀な方たちが集まっています。とくに注目したいのがアドバイザーの一番左に載っている方。

Charles Ehredt氏はCurrency Allianceという仮想通貨連盟のCEOも務めている方で、毎年大規模に行われている世界的講演会TEDにも出演されています。アルトコイン業界の代表的な方が開発に携わっているICO、信頼度はかなり高いですね。

また、ロードマップがしっかり組まれているところもICOに参加する側としては好印象です。次のEZPosのICOスケジュールで詳しくみていきましょう。

 

EZPosのICOスケジュール

こちらがEZPosのICOロードマップです。

ICO第1ラウンドの期間は1/1~1/7、価格は1EZT=0.85ドル
ICO第2ラウンドの期間は1/8~1/14、価格は1EZT=1ドル
ICO第3ラウンドの期間は1/12~2/4、価格は1EZT=1.2ドル
上場予定は3/1となっています。

ICO第3ラウンドは1月15日から開始だったのが、12日に変更になっていますね。

そして、ICO終了後のロードマップもしっかり組まれています。

2018年3月からウォレットアプリケーションの展開、
2018年第2四半期末にはベトナムの1万販売店と200万人のユーザーにサービスを拡大し
東南アジア中心に新規販売店にサービスを提供、

最終的にはさらにグローバル展開していき10万販売店に到達する予定となっています。
しっかり計画されているし、事業の展開スピードも勢いがありますね。

 

EZPos(EZT)の登録・購入方法やボーナスは?

EZPosの魅力はなんといっても登録するだけで5EZTをゲットできるところ!

EZPosICOラウンド3は「1月12日の24時(1月13日0:00)」からスタートしますが、ラウンド2のICOがスタートしたときは、瞬殺で売り切れてました。なので、今回も数秒で売り切れる可能性大です!確実に購入したい方はICOスタート時間前にPCの前でスタンバっていた方がいいですよ!

EZPosのICOがスタートしてからアカウントの登録をし始めたら間に合わなくて買いそびれるかもしれません。事前にアカウントは登録しておけば購入までスムーズにいけるので、まだEZPosに登録してない方は早めに済ませておきましょう。

EZPosの登録方法やEZTトークンの買い方はこちらの記事で解説しています。
ezトークンの購入の流れや気をつけたいことなど詳しく書かれているのでぜひ参考にしてみてください♪

登録だけなら2分もあれば簡単にできます^^

 

また、EZPosのボーナスはICO期間中に購入すれば5%付きます。
その内、10000EZT以上購入した人には追加で5%、20000EZT購入した人には追加で10%のボーナスが付きます。

登録するだけでも5EZTもらえるので、まずは登録だけしてみて、ICO開始までに買うかどうか悩むのもアリですね。

EZPos ICO参加はこちらから

EZPosICOラウンド3は、112日から開始です!

 

仮想通貨ICO”EZPos”の評価・評判

ICOの評価サイト「ICObench」の評価は最大5のうちEZPosは4.3となっています。

 

ICObenchは厳しい評価をつけているようで、2.5にも評価が満たないICOもけっこうあります。

そんな中、EZPos4以上。文句なしの高評価です。評判は悪くないといえますね。個人的にもEZPosは評価5をつけたいくらい、期待できるICOだと思っています。

 

というのも、そもそもEZPosのPOSとは「Point of sale」の略で、販売情報を瞬時に集計・管理するシステムのことです。どういう商品が売れているか、どんな人に購入されているかなどが分かるので、小売業界の発展に大きく貢献することができるシステムなんですが…

現状は維持コストが高いことや顧客管理システムが十分ではないというところ、そして世界基準でPOSシステムを提供する企業がいないことが問題視されています。

その問題点を補うために、EZPosはブロックチェーンとEZTトークンを活用することで、コストを抑え、管理もより安全に確実なものにし、のちに世界基準のPOSシステムを提供する企業にしていこうとしています。

 

ちなみに、EZPosのプロジェクトはすでにベトナムで実用化されようとしていて、130人もの従業員を抱えていて、1万店以上の企業にサービスを提供してきています。

大量の顧客がついていることから、土台もしっかりしているので普及していくスピードはかなりのものと予想できます。しかも2018年3月からサービスの運用が決定しています。

ここまで進展しているICOはなかなかありませんから、EZPosへの期待度がそのまま高評価につながっているのではないでしょうか。

EZPosが世界的にPOSシステムを提供する企業になることが実現したら、EZトークンの価値はどこまで爆上げするのか・・・。

 

EZPos(EZT)の上場はいつ?

上記でもEZPosICO終了後の予定を解説しましたが、EZPosの上場予定は3/1となっています。

2月10日追記:EZPosの上場日が確定しました!詳しい日時・仮想通貨取引所についてはこちらの記事で解説しています。

どこの仮想通貨取引所に上場するかは今の段階ではわかりませんが、ICO後の流れもしっかり組まれていて、しかもこんなに早くに取引開始されるのはすごいですよね!

上場するまでそれほど待たされないのも嬉しいですが、その後EZPosがどうなっていくかもとても楽しみです^^

 

ちなみにEZPosは手軽な決済手段を目的としているところや、アジアを拠点としているところなどが仮想通貨のOmiseGOと似ていますが、OmiseGOはICO終了後、仮想通貨取引所に上場してわずか1ヶ月で最大10倍まで値上がりしています。

他と比べたところでどうなるかは分かりませんが、EZPosはそれくらい期待してもいい仮想通貨だと思っています。

 

EZPosのICOについてまとめ

ここまでEZPosのICOについて、プロジェクト内容や個人的な評価も混ぜて紹介してきましたが、EZPosは信頼度も高く、将来性にも期待できる仮想通貨だと感じました。

資金に余裕があれば追加ボーナスが付くくらい購入してもいいでしょうし、余裕がなくても登録するだけで5EZTは受け取ることができます。

ラウンド3が最後のチャンスなので買い損ねないようにしたいです!

購入を考えている方は早めにEZPosのサイトに登録しておきましょう^^

公式サイト:https://ico.ezpos.io

 

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