REGAIN(リゲイン)のICOが開始!おすすめされている理由や登録方法まで分かりやすく解説!

REGAIN(リゲイン)というICOの事前登録が12月18日から開始されました。

REGAIN(リゲイン)はICO期間中でも持ってるだけで配当が受け取れるのが最大の特徴です。

購入できるのは22日からなんですが、まだ買うか迷っている方も
事前登録するだけならもちろん無料なので済ませておいた方がいいですよ!

登録はこちら

 

REGAIN(リゲイン)とは

REGAIN(リゲイン)のICOとはどんなものなのか?

ホワイトペーパーを元に要点をまとめてみました。REGAIN(リゲイン)のホワイトペーパーはこちらからどうぞ。

 

REGAIN(リゲイン)の目的は?

REGAIN(リゲイン)とは”ビットコイン市場の安定化”を実現するために、マイニング市場の健全化させることを目的としたプロジェクトです。

どういうことか簡単に解説している動画があるのでご覧ください。

管理機関がないビットコインは、代わりにたくさんのコンピューターが手続きを行っていますが、その手続きを処理するには高性能なマイニングマシンが必要になります。

ところが現在は1部の会社のマイニングマシンがほとんどを独占し、マイニングによって得られる利益も独占されてきてしまい、平等であったはずのビットコインが不平等になってきている、ということを問題視しています。

このままではビットコインの信頼度が下がって利用者が減ってしまうし、ビットコインが目指している「世界中で日常生活に使える通貨」となる日が遠のきます。

そこで「このままにはしておけない!」と作られたのがREGAIN(リゲイン)なんですね。

 

REGAIN(リゲイン)を作った人は?

REGAIN(リゲイン)を作った人は、世界最大のマイニングシェアを誇るビットメイン社から独立したダン・アフレック氏。

2015年にREGAIN社を創設し、新しいマイニングマシンを開発し、すでにマイニング市場で2番手で活躍しています。

マイニング市場にはそれほど詳しくないのですが、レッドオーシャンだと聞きます。創設からすでにここまできているのはすごいスピードですよね。

REGAIN(リゲイン)は2019年には80%のシェアを目標としていて、ダン・アフレック氏はさらに高性能なマイニングマシンの開発を進めています。

今回のICOはREGAIN(リゲイン)の目的である”ビットコインの安定化”を目指した資金の調達ということですね。

 

REGAIN(リゲイン)のICOで集めた資金はどうなる?

REGAIN(リゲイン)のICOで集まった資金は、マイニングマシンのシェア拡大のために使用されます。

出資者にはREGトークンというREGAIN(リゲイン)独自のトークンが発行され、マイニング報酬の60%をREGトークンを持ってる人に配分していき、残りの40%はマシンの開発や維持に使われるとのことです。

ICOに参加した人がREGトークンを購入

その資金をもとにマイニングマシンを運営・開発

上がった報酬の1部をREGトークンを購入したユーザーに還元する

さらにREGトークンが売れる・・・
という感じで上場まではこのような流れになるのだと考えられます。

REGAIN(リゲイン)のICOで購入したらどうなるの?

では、REGAIN(リゲイン)をICOで購入するといったいどのくらいの報酬を得ることができるのでしょうか。

ホワイトペーパーで注目したいのが「1REG トークンあたりの配当は 0.034 BTC/月 ~ が想定されます」、「配当を得られる権利は、マイニング市場の著しい変化が起きない限り半永久的に与えられます」というところ。

ICOの第一段階では、1REGトークン=4,000USDなので、現在価格だと約450,000万円。
そして配当は、0.034BTC=約68,00円。

よって価格の変動はあるけれど、これが毎月支払われると考えると7ヶ月ほどで元はとれてしまう計算になります。

ICOが上場したら価格をみて売るようにしている方もいると思いますが、このREGAIN(リゲイン)に関しては、そのまま持ち続けて配当を受け取り続けてもいいと考えています。

また、毎月の報酬がBTC(ビットコイン)で受け取れるというのもいいですよね。

ビットコインを持ちたいけど今更手を出しにくい・・・と迷っている方も、ここでビットコインを持つきっかけにもなるのではないでしょうか。

 

REGAIN(リゲイン)のICO期間について

REGAIN(リゲイン)のICOは第4段階まであります。

こんなに分ける意味ある?上場まで期間も長いし・・・と思いますよね。ですがよく内要をよく見てみるとなるほど納得という感じです。

こちらがホワイトペーパーのICOスケジュールになります。

細かくて見えづらいかと思うので、注目すべきところをいくつか紹介していきますね。

まずトークン発行数。

発行トークン数 全部で65000REG
第一段階・・・5000REG
第二段階・・・10000REG
第三段階・・・15000REG
第四段階・・・35000REG

となっています。

早い段階ほど、トークン発行数が少ないです。こういったICOは珍しいですよね。

全部合わせて65000REG分のお金を調達したいというのに、最後のセール期間になる第四段階を半分近くの発行トークン数にするって、よっぽど売れる自信がないとできなくないですか?

しかも、第2段階の開始日は、第1段階のBTCの配当開始日より遅いんです。

ということは、第2段階以降の参加者はしっかり配当されたかわかるのだから、もし配当されなければ普通に売れなくなりますよね。

さらにもう1つ注目したいのが「ICO第1段階でのREGトークン保有者には、第4段階の優先購入権が与えられる」というところです。

上記でも書いたとおり、第1段階で参加した場合は、順調に進めば7ヶ月ほどで元はとれていることになりますから、追加で買いたいって人も出てきますよね。

そういうことも見越して、第四段階は一番発行トークン数が多く、優先権も用意しているのでしょう。

上場予定までは確かに長いですが、とてもしっかり計画されているし、REGAIN(リゲイン)の自信と本気度も感じました。

 

REGAIN(リゲイン)のICOについてのポイントをまとめてみます。

・REGAIN(リゲイン)はマイニングに特化している
・REGAIN(リゲイン)の目的はマイニング市場を平等にしてビットコインを安定させること
・今回のICOはマイニングマシンの開発や維持のための資金集め
・REGAIN(リゲイン)ICOに参加するとREGトークンを受け取れる
・REGトークンを持っているとマイニングの利益から毎月BTCが配当されるようになる

 

REGAIN(リゲイン)がおすすめされてる理由

REGAIN(リゲイン)のホワイトペーパーを元に、REGAIN(リゲイン)のICOについてまとめてみましたが、ここからはREGAIN(リゲイン)がおすすめされてる理由などやICOに参加するメリットやデメリット紹介したいと思います。

日本語対応だからわかりやすい

REGAIN(リゲイン)は日本語にも対応されています。

ICOはホワイトペーパーが英語でぜんぜん読めないことってありますよね。
その点REGAIN(リゲイン)は日本語で書いてあるので、難しい内要でもなんども読みなおすことができました。

登録や購入などもつまずくことなく、すんなりできそう。サポートも日本語で対応してくれるなら安心感もあります。

 

ICO中から利益が発生する

ICO期間は長いですが、その期間中でも配当は始まるところが、これまでのICOとは違うREGAIN(リゲイン)の特徴です。

上場までが遅いのは不安要素に感じるところですが、REGAIN(リゲイン)に関してはそこがあまり気にならないというのも魅力ですね。

 

REGAIN(リゲイン)は生涯報酬が期待できる

先にも買いた通り、REGAIN(リゲイン)はマイニングで得た報酬のうち、60%をREGトークンを持っているユーザーに配分すると言っています。

ICO第1段階で参加した場合は、1REG トークンあたりの配当は0.034 BTC/月 ~想定されているとのことなので、毎月お給料がもらえるかのようにビットコインが受け取れるわけですよね。

もちろん、途中でこのような仕様が変更になるかもしれないし、マイニングという事業がこれからどうなるかわからないのでなんとも言えないのですが、ホワイトペーパーの計画どおりに進めば、安定して報酬が得られる案件だというのは分かると思います。

 

REGAIN(リゲイン)ICOに参加するメリットは?デメリットは?

REGAIN(リゲイン)のICOは第4段階まであるので、最初に参加した人と後から参加した人で、メリット・デメリットは変わってきます。

【第1段階で参加した人の場合】
リクスはあるが、順調に配当されれば上場前には元がとれる可能性があります。そうなればそこから先はノーリスク。REGトークンを持ち続けてもいいし、様子を見て売ってもいいです。

【第2段階以降で参加した人の場合】
最初に買った人たちに配当がしっかりされているか確認してから参加できるので、リスクは減ります。ただ、初期投資が増えるのと配当が遅くなる分、第1段階で参加した人に比べて回収が遅くなります。

REGAIN(リゲイン)のICOに関しては、どうせ買うなら最初に買った方がいい、と私は考えています。
当然リスクはありますが、それはどんな仮想通貨にも言えることですし、少額でもいいから参加してみて、来年どうなるかワクワクしたいと思っています。

いろいろ参加しているなかでも、REGAIN(リゲイン)にはかなり期待しています。

 

REGAIN(リゲイン)のICO参加方法・購入方法

ICO第1段階は発行トークン数が少ないため、即完売も考えられます。少しでも興味があるなら事前登録だけはしておいたほうがいいです。(REGAIN(リゲイン)の購入開始は12月22日(金)17時から予定)

 

まずは登録サイトを開きます
REGAIN(リゲイン)の事前登録はこちら

日本語以外の表記になっている場合は、画像右上の黄色枠部分を「Japanese」に変更すると日本語になります。

サイトの「事前登録受付中」をクリックし、メールアドレスを入力して「登録」します。

すると「仮登録が完了しました。」というメッセージが表示されるので、届いたメールに記載されているURLから本登録をしましょう。

フリーメールアドレスで登録した場合は迷惑ボックスに届いてしまうこともあるので、メールが届かない場合は迷惑ボックスの中も確認してみてください!

仮登録メール内のURLをクリックすると、このような入力画面になるので、

お名前
生年月日
パスワード
パスワード再確認

ここまで入力したら、登録をクリックして本登録完了です!

 

購入開始は12月22日(金)17時からで、何回でも追加購入が可能とのこと。

買えるようになったらREGトークンの購入方法についても書いていこうと思います!

また、REGトークンはビットコインでの購入になるとのことですので、購入開始日前に買いたい分のビットコインを用意しておいた方がスムーズですね。

ちなみに私はICO第1段階の間に参加する予定です。

いくら購入するかはまだ迷っているのですが、今後ビットコインの相場が上がることを考えるとやっぱり多めに買ってみたくなりますよね。

でもICOに参加するときは基本的に少額ずついれていきたいので、とりあえず様子見として少額で、余裕があれば追加で買ってもいいかなと考えています。

REGAIN(リゲイン)の最小購入価格は決まっていないとのことですので、資金が少なくても参加ができます。

すでに事前登録をされている方はたくさんいるようなので、早い段階で売り切れることも予想できます。

ちょっとでも気になっている方は、とりあえず登録だけはしておいて、販売開始されるまでホワイトペーパーだけでもチェックしてみてはいかがでしょうか。

REGAIN(リゲイン)の事前登録はこちら

 

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